男性にははっきり言わないと伝わらない

女性の「何でもいい」は「何でもよくない」

女性は察してもらいたい、男性ははっきり言って欲しい、多くの場面で両性のすれ違いの例えとして言われてきた言葉です。

 

「あるある」とついなってしまいがちですが、多くの方に当てはまるっぽいイメージだけで「絶対」に男性がこう!女性がこう!というわけではありませんよね。

 

けれども、結局お互いに「何となくわかってよ~」と思う時はあるでしょう。

 

・毎週会っているけど付き合っているのかな?

・今日はこのまま一緒にいたいな

・大丈夫、と言ったけど具合が悪い

・仕事がとてつもなく忙しい

・たまにはひとりになりたい

 

何だか言葉に出して相手に言いづらい…そんな時はありませんか?

 

聞いてみた時の相手の反応は怖いし、言い出したら相手を責めてしまうかもしれない。

こちらがモヤモヤしていることを「察して」もらいたい時こそLINEスタンプは大活躍です!

 

今日は仕事で帰りが遅くなるとご主人から連絡があった時、がっかりした気持ちは「了解!」だけでは伝わりません。「ガーン」というLINEスタンプと共に送れば、理解はしているけれども落ち込んでいる様子は伝わりますよね。

 

お付き合いしているからと言って、毎日毎週会うのはちょっと…なんて時は、とても言い出しづらいですよね。でも我慢しているとお互いの関係が悪くなってしまいかねません。「今日はぐったり」「今日は女の子の日」なんてLINEスタンプがあれば、それとなく相手に「今日は」無理であることが伝わると思いませんか。すっとではなく、「今のところ」を絶妙に伝えるのはなかなか難しいことです。

 

 

「察っして欲しい」と相手には願いながら、自分は本当に「察する」ことはできているのでしょうか。

だからこそ、お互いに自分の気持ちを理解してもらいたい相手がどこまで「察する」ことができるのか、LINEスタンプを使用しながら理解することもできます。

 

カジュアルにお互いの意識の差をうめることができるLINEスタンプが発売されているのはご存知ですか?

何となく、大丈夫かな?受け入れられているかな?気持ちが伝わってないかな?

というようなデリケートな不安を、とびっきりかわいい関西弁のうさちゃんが代弁します。

 

相手からどんな反応が返ってくるか…

「同意・不同意を伝えるスタンプ」は、若いカップルからご夫婦、同性の友人まで、言いにくいけど大事な言葉を伝えるコミュニケーションツールとして、ご利用されてみるとお互いの「察する」幅が分かりあえるのではないでしょうか。

 

 

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