LINE ビジネスコネクト・LINE@プロ  システム開発

LINE

LINE ビジネスコネクトは、クライアントとエンドユーザーの双方向コミュニケーションを円滑にすることができます。友人や家族とのコミュニケーションツールとしてスタンプも合わせて人気のあるLINEですが、LINE ビジネスコネクトは、社会と人連携を強くすることが可能です。

大手企業の成功事例が、すでにたくさんあります。LINEとAPIの外部データと接続することで、双方向でのコミュニケーションが可能となり、企業のアイデアがより身近になり、LINEは新たなインフラとして活躍しています。

LINE ビジネスコネクトのしくみ

fig_02

開発実績

LINEで歯医者さんの予約ができる「歯の予約」

e
http://hanoyoyaku.com/

 

LINEビジネスコネクト 導入企業

<クロネコヤマト、マツモトキヨシ、HIS、ソフトバンク、日本郵便、SBI証券、テレビ各局、リクルート・・・tec>小売り業界から旅行、通信、証券会社、メディアまで幅広い業界で活用されています。

 

LINE@プロ API 「BOT」システム開発とは

ボットとは、「ロボット」のことです。人工知能をイメージして頂いても結構です。人間の代わりに様々な場面で対応してくれるシステムです。今後、LINE@でAPIを使ってbot開発が可能になります!お楽しみに!LINE@開発のご相談もお気軽に!
linebot

例えば、高校や大学などの資料請求の未来の姿は

チャットbotで資料請求が完了すると、「他に知りたい進路のことはありますか?」
あなたは、「私でも合格できるかな?」「学校説明会は楽しいですか?」と問いかけます。
botはすぐに返信しますので、本来の資料請求を送る必要なくなる時代が来るかもしれません。欲しい情報が、いつでもLINEで得ることができる未来は近いでしょう。LINEは日本のインフラのひとつになり、生活に溶け込んでいくことでしょう。

LINE@プロ システム開発について

LINE@プロのAPI開放により、様々な開発が可能になりました。LINE@プロの開発は、APIが開放されているものの、LINE本社でサポートしてくれるわけではありませんので、実績と経験がなければ、開発はなかなか難しいのではないでしょうか。また、クライアントの要望に応えたり、ソリューションをする企画力が必要です。
 

 

s