医薬品卸会社との価格交渉を改善しませんか!?

こんなお悩みありませんか?

医薬品卸会社との交渉が苦手で、データーも整理できないしどうしていいかわからない
取決め仕入率をデータ化し保管や毎月の確認が出来ていない
請求差異のチェックが毎月できない
適正な交渉による仕入をしたいが、方法がわからない
支払い履歴の管理をシステム化できていない
在庫の適正化を図りたいが、指導しきれていない
店舗スタッフの生産性の向上を図りたいがどうすればいいかわからない

 

請求差異チェックができない状況とは

1. 毎月の請求に対して、請求内訳、店舗の仕入れ内訳のチェックができていない
2. 毎月取決めた納入価(率)通りに、納品されているかチェックできていない
3. 仕入れた品目に対して返品商品のチェック管理ができていない

請求チェック事例図

 

交渉による経費削減ができていない状況とは

1. 卸会社様との交渉に対して、どうしていいのかわからない
2. 卸会社様からの仕入れの分析ができておらず全社のバランス、状況が把握できていない
3. 卸会社様との交渉するための資料作成(交渉材料)の準備ができていない


※薬剤の年間購入量(流通量)が年間10億円の場合、もし交渉によって1%賢く削減に成功した場合、年間1000万円のプラス差益が可能です。

 

そのお悩みを解決します!

単品見積もり及び交渉における収益の改善とコストダウンを図ります
交渉の指標、定期レポート、資料の作成をします
目標達成に必要な考え方などご教授します

 

次の内容が該当する方はご相談ください

・総価取引交渉から単品単価取引交渉への切り替えをしたいがどうしていいかわからない
・請求チェックができているか、不安だ
・適正な交渉による経費削減をしたいが、方法がわからない
・支払い履歴の管理をしたいが、人材不足が原因でできていない

 

厚生労働省が推奨する単品単価契約(取引)を支援します。

実績として、総価取引から単品単価契約での薬価交渉(価格交渉)への切り替えによって、仕入金額の2~3%のコストダウンの成功事例がございます。もし薬の流通量が10億円の調剤薬局様で、およそ年間2,000万円のコストダウンが可能となります(2%の値引き率を達成した場合)